税金の無駄遣いを洗い出す「事業仕分け」の作業が始まりましたね〜。 「いいぞ、やれやれw」ムードかと思いきや、やはり否定される方もいらっしゃるようで…。
・日本の最下層社会を支えているのは間違いなく公共事業だ ・公共事業が減れば、最貧困にある人々は打撃を受ける ・雇用先がなくなってあなたの財布にも影響あるかも
などなど、そんなお考えらしい。 わからなくもないんですけどねぇ〜。 公共事業が減ると困るのは「ピンハネ」してる人達だけで、貧困層にはそんなに影響ないような気がするし 、冬場に自分の服燃やして暖をとるようなことしていいのかと…。
「公共事業がなければ…」という考え方もちょっとねぇ…。 フツーは「何らかの努力をしなければ…」じゃないの? 地元のある企業の偉いサンは、
偉いサン「店舗の移転先を探し中です。」 偉いサン「○○地区でも商売ができそうな気がするんです。」 偉いサン「難しいと思いますが、頑張ってやらなくちゃ。」 偉いサン「…たぶん大丈夫。」
なーんて話をしてましたがね。 まぁ仕事がないならないでいいじゃありませんか。 貧困生活も慣れるとそこそこ楽しいですよ。
(´;ω;`)アハハ テーマ:(´;ω;`)ウッ… - ジャンル:その他
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